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みらいログ MIRAI LOG

やりたいことが、思いつかない人へ。

いきなり100個は書けません。共感 → 定義 → 発想 → 試作 → 検証 の5つを1つずつ進めるうちに、書いた分だけリストが増えていきます。

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夕暮れの丘に座ってノートを開いている人と、そばに浮かぶ青い相棒AI。眼下に光る道が伸び、その先に旅・登山・演奏などのやりたいことの情景が浮かんでいる。

つかった記録

ひねり出すのではなく、たまっている。下は実際の画面です。90日ぶん記録した紹介用のアカウントで、いま何が見えているか。

やりたいこと
25
実行中
11
達成
4
心が動いた記録
22
人生でやりたいこと100リストの画面。総数25件、未達10件、実行中11件、達成4件が並び、16.0%達成のバーが表示されている。健康・創作・旅・家族・学び・生活・仕事のカテゴリで絞り込める。

100は目標であって、ノルマではありません。25件でも16%は進んでいます。

ダッシュボードの画面。共感22エントリ、定義3、発想8アイデア、試作5実験、検証2仮説という5つのフェーズの進み具合がカードで並んでいる。

いちばん左の「共感」が厚くなるほど、右の発想が出やすくなります。

つかいかた

やることは、3つだけ。

その一

共感

心が動いた瞬間を、理由をつけずに書きます。楽しかった・嫌だった、どちらでも。

その二

発想

たまった共感から、AIが下書きを出します。ゼロから考えなくてよくなります。

その三

検証

小さく試して、合わなければ消します。消したことも記録として残ります。

できること

5つのフェーズと、ひとつのリスト。

やりたいこと100

カテゴリで絞れて、達成率が出ます。増やすのも減らすのも自由。

共感フェーズ

心が動いた瞬間の記録。ここが全部の材料になります。

フェーズの連携

どの共感からどのアイデアが出たのかが、たどれるようになっています。

AI の下書き

たまった記録から、次のフェーズの下書きを出します。

つづくへ送る

習慣にしたいものは、そのまま「つづく」で続けられます。

idealog へ送る

形にしたいものは「種」としてアイデアの苗床へ。

ほかのアプリとつながる

見つける、続ける、また見つける。みらいログは、ほかの2つと行き来する前提でできています。

みらいログで見つける

やりたいことを1つ選ぶ。

つづく / idealog へ送る

習慣にするなら「つづく」、形にするなら「idealog」。

結果が戻る

習慣が満願したり、アイデアが完成すると、こちらのリストに書き戻されます。

そして、また次の1つへ。 達成した事実がリストに残るので、次を選ぶときは「自分はここまでやれた」という記録の上から選べます。回すほど、選ぶ材料が増えます。

料金

いまは、全部無料です。

¥0 / MetAIra アカウントで利用

  • やりたいこと100・5フェーズ・AIの下書き — すべて無料
  • 1日のAI利用回数に上限があります
  • ひとつのアカウントで、つづく・idealog・こころコンパス・からだコンパス も使えます