いきなり100個は書けません。共感 → 定義 → 発想 → 試作 → 検証 の5つを1つずつ進めるうちに、書いた分だけリストが増えていきます。
つかった記録

100は目標であって、ノルマではありません。25件でも16%は進んでいます。

いちばん左の「共感」が厚くなるほど、右の発想が出やすくなります。
つかいかた
心が動いた瞬間を、理由をつけずに書きます。楽しかった・嫌だった、どちらでも。
たまった共感から、AIが下書きを出します。ゼロから考えなくてよくなります。
小さく試して、合わなければ消します。消したことも記録として残ります。
できること
カテゴリで絞れて、達成率が出ます。増やすのも減らすのも自由。
心が動いた瞬間の記録。ここが全部の材料になります。
どの共感からどのアイデアが出たのかが、たどれるようになっています。
たまった記録から、次のフェーズの下書きを出します。
習慣にしたいものは、そのまま「つづく」で続けられます。
形にしたいものは「種」としてアイデアの苗床へ。
ほかのアプリとつながる
やりたいことを1つ選ぶ。
習慣にするなら「つづく」、形にするなら「idealog」。
習慣が満願したり、アイデアが完成すると、こちらのリストに書き戻されます。
そして、また次の1つへ。 達成した事実がリストに残るので、次を選ぶときは「自分はここまでやれた」という記録の上から選べます。回すほど、選ぶ材料が増えます。
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